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(PR)人事評価制度がない=ブラック企業!?あしたから取り組める企業防衛策とは…

(写真=Rawpixel.com/Shutterstock.com)

中小企業・ベンチャー企業を企業労務の「5重苦」が襲っています。

・ 人材が不足し、超売り手市場の中で採用が思うようにできない。
・ 最低賃金がじわじわと上がっている。
・ 行政が労働者保護に動き、残業もさせられなくなる。
・ 労使紛争が増え、ちょっとしたことでも訴訟される。
・ 社会保険料が上がって、会社の負担になっていく

業績も安定しているし、自分の会社は大丈夫…、と思っていても、外部環境は刻々と変化しています。こうした中で、先見性のある中小企業経営者はどうしているでしょうか。経験ある外部専門家の力を借り、人事評価制度の構築に着手しているのです。まさに経営トップが改革の旗を振り、様々なリスクから自社を守り、成長につなげるための制度を構築しています。

人事評価制度構築において1,000社以上の支援実績があるあしたのチームは、こうした制度構築のポイントについての説明会やセミナーの機会を全国で用意しています。ぜひこの場に参加して、改革の第一歩を踏み出してみてはいかがでしょうか。

>>会社が変わる!!「すごい」人事評価制度設計のコツを知る

企業に寄り添ったサービスを全国で提供

一般的に、人事評価制度の構築には時間がかかると考えられています。しかし、構築に多くの時間を注ぎ込んでも運用が回らなくてはそれまでの時間もお金も無駄になってしまいます。あしたのチームは1,000社以上の事例を有しており、その実績とノウハウによってそれぞれの企業に適した評価制度を構築できるため、最短1日という短期間での構築が可能です。

また、企業ごとに地域的な課題も存在するため、全国一律のサポートでは企業に適したものとならないこともありますが、あしたのチームでは、47都道府県で働き方改革や人事評価制度をテーマにセミナーを開催し、地場の企業の課題に通じたコンサルタントが控えています。そして、より企業に寄り添った支援を行うために、47都道府県に拠点を開設する準備も進めています。

実質的な課題解決を図る「おせっかいな」運用支援

人事評価制度の定着には、そもそも評価業務の負荷が高すぎては、運用が回っていきません。紙やEXCELでの運用では担当者の負荷が高く限界があります。あしたのチームの人事評価クラウドサービスはいつでもどこでも一括管理が可能であり、好結果を出す社員の行動特性(コンピテンシー)の設定や分析、オンライン・オフラインでの面談履歴が残せるなど評価業務の負担を減らし、継続運用しやすいシステムとなっています。

そして、人事評価システムを導入しても企業が自社内でしっかり運用できるようになるまでには、人事担当者はもちろんのこと、査定をする管理職も人事評価制度について理解し運用していけることが大切です。

また、導入後は評価タイミングごとに様々な課題が出てくるため、その都度見直し解決していくなど、人事評価制度自体もPDCAサイクルを回して改善していくことが重要です。企業ごとの状況に合わせた改善を行うため、あしたのチームでは評価コンシェルジュの定期的な訪問をはじめとする徹底的なおせっかいによって人事評価制度を定着するようサポートします。

豊富な支援実績から具体的な事例など、今後の経営を考える上でぜひ知っておきたい人事評価制度のコツを学んでみてはいかがでしょうか。

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